2022年7月31日日曜日

7月最後まで微妙

 金曜日、昼間一方通行で、叩き落しときながら、
まさかの朝方の値ドル円134.5円まで戻すという動きに、
23時過ぎ、ショートカバーならぬロングカバーの動きに、
133.993円売りで100枚入ってみるも、
途端動きが滞る気配、5分で薄利撤退、133.959円買い。
+3.4万円也。

ドル円売り
+3.4pipsにて売り100枚+3.4万円

直後上げていき、134.18円まで戻すも、
すぐに下げの流れで、結局133円台前半。
やはり流れに乗れないまま7月は終わりを迎えた。
すぐに売りで入ってたら取れただろうな……ハァ~

7月の収支は、+238万円と、
いつもなら狩られる時期に、それなり?にプラスで、
凌ぎきったので良しとするべきか……
そして、8月もきっと良いとこ無しというか、
ここから、12月までも無い気がする……

でも、今の所、4か月毎に資金が倍々ゲームになってるんだよね。
4月で850万円、8月で1700万円までは達成出来る気配。
そうすると、12月で3400万円みたいなのを
脳裏に浮かべちゃって、無理する可能性が……
ここで取っとかないととか考えて、
ヤらかしてしまうとかあるある、あり得るw
現に+200万円でもイマイチとか思っちゃってるしね。

そして、株式の方は、相変わらずトヨタがマジで弱い。
それ以外は、頑張ってるから、
トヨタばっか買わない方がよかったかな。



2022年7月29日金曜日

何やってもダメな時はダメ

 そして、余計なことをやってしまった訳ですが……

昨夜21時半の米指標といっても、
15分も後に気付いて、乗っかるポカをして、
タイミング最悪でポチった結果。

135円割り込んだときに、素直にドル円売りで入ればよかったのに
選りによってここで?ってところで手を出してるし。
豪ドルストも正に天井で買い入れてるし。
被害合わせて3万程度なのが奇跡なぐらい。

ドル円売り
+1.5pipsにて売り100枚+1.5万円
豪ドルスト買い
-3.6pipsにて買い100枚-4.8万円

で、本日夕方。
ドル円は、まさかの132円台まで下げたので、
リバあると思っていたけど、
ポジる前に上げて来てて、怖気づいて触れず。
その間もズンズンドル円上がってるw

対し、ドルスト系が、16時高値から下抜けの様相に、
これならと売りで飛びつく。
18時45分、ポンドル売りでリベンジ。
1.21519ドルで売り100枚。
1.214割れまで行くも、
これが19時で反転の上げ開始。
ユロドルの上げにつられたか?
20時にはまさかの1.218台まで。
また騙されたのか……と泣きそうになる。

しかし、そこまでだったようで、下げ開始。
安値更新の期待を胸に眺めるも、
1.215割れ付近から不穏な流れ。
急に向きが変わってきた気がする。
心が弱ってる、もうダメだ……ギブアップ宣言。
21時10分過ぎ、1.21489ドルで薄利撤退。
+3pipsにて+4万円也。

ポンドル売り
+3pipsにて売り100枚+4万円

直後、再度下げの流れに。
ポジないときの下りは速かった。
1.213まで10分もかからんかったし、
その後アッサリ1.21割れ。
マジ泣きそう。
ドル円は134円突破か~!!
21時半米指標良好にも拘らず、
また設け損ねてしまった。
てか、指標までドウシテ粘れんかったのか。

もうダメかもしれん……



2022年7月28日木曜日

大イベントは踊らにゃ

 FOMC0.75%と予想通りの結果か。

とその結果見る前、真夜中24時直前に、
寝落ち気味だったのもあって、ヤバいと思い、
ポジ利確しちゃいましたけどね。

ドル円は22時前に136.957円で買い50枚追加。
なので、ドル円は137.163円で100枚決済。
平均+41.2pipsにて+41.5万円也。

ドル円買い
平均+4.12pipsにて買い100枚+41.5万円

豪ドルストも無事下げてくれて、
0.69282ドルにて決済。+14.7pipsにて+10.1万円也。

豪ドルスト売り
+14.7pipsにて売り50枚+10.1万円

そして、FOMCで利上げするもドルはいい所無し?で、
ドル円は137.4円まで上げるも結果ドル売りになり、
一瞬騙し上げを間に挟んで、136.5円に落ちた。

9時頃には136.1円まで下げるも、
仲値までに136.3円に戻してきたので、
そこで戻り売り期待で、売り136.272円で100枚。
10時前に少し下げたところで利確。136.145円。
+12.7pipsにて+12.7万円也。

ドル円売り
+12.7pipsにて売り100枚+12.7万円

しかし10時半には、
1円近く下の135.35円になってるとは……
これはガッカリの流れ。
取れるところで取れない利小損大。
それを現すように、夕方遂にやらかす。

昼間は、ポンドル1.215ドル台~1.218ドル台でレンジ気味。
18時前、上抜けと見せてきたポンドル。
1.21847ドルで100枚買いで掴む。

するとポジは高値圏置いてきぼりのダダ下がりに……
更に懲りずに、いままでのレンジ底付近、
1.21666ドルで買い100枚ナンピン。
平均1.21753ドルで売り200枚。
選りによって負けてるときデカい枚数に増やすw

反発?らしい反発しないまま、
レンジ底割り込んでいき、
1.21479ドルで怒りのロスカット!
平均-27.4pipsにて-75.1万円也。

ポンドル買い
平均-27.4pipsにて買い200枚-75.1万円

一瞬の油断がコレぇぇぇ
18時50前の出来事。

即座にユロドル売りで対抗、1.01777ドルで売り100枚。
これが流れに乗って下がり、
19時丁度、1.01535ドルで利確。
+24.2pipsにて+32.7万円也。

ユロドル売り
+24.2pipsにて売り100枚+32.7万円

損出すときは安易に枚数増やすからぁ
そして、やたら握りこんで損害拡大。
もう余計なことしない方が良さげ……



2022年7月27日水曜日

待ちに待ったFOMC待ち

 昨夜23時米指標発表、新築住宅販売戸数。
予想よりも低い。
一旦ドル円下げて136.3円割れまで下げるも、
見事下髭つけて反発。
これならと思いつつも、
ポジ50枚、136.545円買いで確保。
様子見しつつ、FOMCに備える。
久々のスワポにも期待。

朝見ると、順調に上げて来ていて、
10時には137.1円超えて来てた。
これはどこまで利が伸びるかと皮算用。
しかしその後は、17時直前まで、伸びずヨコ。
それ以降は鋭く落ちて、
木の木阿弥の136.5円台。
しまった、137円台で利確しとくんだったと思うも、
既におすし。

ドル円買い
136.545円にて買いポジ50枚

今19時半現在、
ドル円一旦底打ちして上げた様に見えるけど、
21時半、23時の米指標、
メインイベントの早朝3時FOMCと、
ドル円上げるチャンス出てくるのか……
久々に3倍デーのスワポも欲しいけど、
果たして。

そして、19時半、
19時からの流れで他より弱く見えた豪ドル。
ツイツイ手を出してしまう。
豪ドルスト0.69429ドルにて売り50枚。
しかし、押し目っぽい流れに
ポンドのが良かったかと既にガックリ。
もうちょい様子見で切るか……

豪ドルスト売り
0.69429ドルにて売りポジ50枚


2022年7月26日火曜日

タイミング良くポジって利確

FOMCまであと1日ちょっと。
この辺でドル買いの流れが仄かに、
出てくる頃合いと思うけど。

夕方17時半ごろ、
ユロドルが何度目か1.025超えチャレンジも失速で、
上下しつつ下げて来てたので、1.02155ドルで売り。
ただしビビりーな気持ちなので
今回はポジ枚数減らし50枚にしてみた。
ドル円も上げ基調で続くと思い、
136.534円にて50枚買いで入って見た。

するとそんな今回に限って、順調。
ポジ枚数減らしたら、何気に良い流れ。
流れが良すぎる。
まあ、欧州天然ガス先物上げまくってるみたいで、
景気後退懸念で売られた模様。
そんな訳でユロドル長い陰線、
一方通行のフリーフォール。

19時15分過ぎ、流石にやりすぎ感に、
あとは先週金曜の底値1.013ドル台が見えてきたので、
ここらが潮時と一旦手放す。
1.01433ドルにて決済。+72.2pipsにて+49.3万円也。

ユロドル売り
+72.2pipsにて売り50枚+49.3万円

同刻、ドル円も昨日上限超えて
136.8円台まで上げて来て、
ここらで一旦叩かれるか?との思いで、利確。
136.813円決済、+27.9pipsにて+14万円也。

ドル円買い
+27.9pipsにて買い50枚+14万円

たった2時間で、+63万円とか
いままでの苦戦は何だったのか?
と考えさせられるほどあっさり決着。
まぁ、何はともあれ利である。



2022年7月25日月曜日

上下どっち?に振り回された

 朝一早速と思いきや、
ドル円はタイミング的にポジり損ねて見てるだけとなった。
8時過ぎ、ユロドル1.02090にて売り100枚ポジるも、
蚤の心臓っぷりを発揮し、
数pips戻っただけで慌てて利確し、
その後大きく利を伸ばすチャンスを逃す。
1.02049にて+4.1pips、+5.5万円也。

ユロドルの売りは1.019台までは粘れたし、
ドル円だって仲値まで上げ続け、136.60円まで達し、
+40pipsは狙えたのに勿体なかった。
その後、11時前にユロドルを、
今度は1.02004ドルにて100枚買い入れる。

更に12時過ぎ、天井136.30円で売り100枚確保するも、
うまく利を確保できず、ズルズルと一時含みはマイ転までいく。
気持ち凹みそうになりつつ、
16時前、辛うじて両為替ペア合わせたら、
プラスになるところで、しっぽ巻いて逃げる結末。
ユロドル1.02031にて決済で+2.7pipsにて+3.6万円也。

ユロドル売り買い
+4.1pipsにて売り100枚+5.5万円
+2.7pipsにて買い100枚+3.6万円

ドル円は136.316円で決済、-1.6pipsの-1.6万円也。
そして、ドル円はドテンで136.350円にて買いで100枚ポジる。
しかしこれまた伸び悩み、17時ドイツ指標値が揺れ動く可能性に、
ヘタレてきたのと、少し値が高めだったので、
17時前、136.410円にて決済、+6pipsにて+6万円也。

ドル円売り買い
-1.6pipsにて売り100枚-1.6万円
+6pipsにて買い100枚+6万円

一桁万円の攻防という不甲斐なさ。
ここまでで、総計+13.5万円。
一応プラスだけど……

17時のドイツ指標を経て、
ユロドル一時1.018まで下げるも戻してきた。
結構強く見えるも、イマイチ上げとも下げとも言えない位置。

で、ふと、ポンドや豪ドルに目をやって、
こちらは素直に上げてきてるのに、
ここにきてようやっと気づく。

17時40分過ぎ、ポンドル1.20180ドルで100枚買い入れる。
18時過ぎ、すんなりと利が乗りチャートも陽線連打。
ここは素直にそれなりに利が乗ったので、
1.20446ドルで利確。+26.6pipsにて+36.2万円也。
これぞ真っ当な利w

ポンドル買い
+26.6pipsにて買い100枚+36.2万円

今日はここまでかな?
疲れた……



2022年7月24日日曜日

乗れない流れ、増える損失

金曜22:45米指標、
それまでもドル安の流れだったけど、
一気にドル安加速。

ユロドル、あのままポジってたら、
今頃大幅プラスだったと思うと、悔し涙。
23時過ぎ、でもでも、
ここらでもうちょいロンフィクまで、
流れは続くと皮算用して、
ユロドル1.02408で100枚ポチった。
しかしながら、それは短い間だけだった模様。
ユロドル1.0255ドル、そこが頂点であとはダダ下がり。
真夜中0時半前、脱力したような下げ一辺倒に、
泣く泣く1.02213ドルで決済。
-19.5pipsにて-26.5万円也。

ユロドル買い
-19.5pipsにて買い100枚-26.5万円

ホント今週は、いいとこ無しで終わった。

それにしても、ドル円。
ここまで下げるとは……
夕方あそこで切らなければ、大幅プラスだったな。
一時135円台まで下げるとはね。
そして、引けは136.0円付近と。

気持ち切り替えて……切り替えられるかな?
来週木曜3時FOMC、この大きな発表。
こいつをネタに、何としても利を稼ぐ!
そんな感じで、意気込みだけは一人前w

株式は、良い感じに日経上がってたので、
流れでそれなりに利が乗っかった感じ。
長谷工もセブン銀もここの所上げ調子。
トヨタは、横ばいが続いてる。